【クラクラ】そんな世の中なんだもの

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どうも!ジェンコ・オリーブ商会の「たけ」です。

普段は温厚な私ですが、珍しく怒っております。怒りすぎて、泣いております。

クラクラを楽しめないですよ、こんなでは。

このモヤモヤする気持ち、今日はブログにぶちまけたい。

まず、訴えたいのは、人を何だと思ってるんだ!ということ。

あなた達は人を使い捨ての道具か何かだと思っておるのか!

功績をあげたり、長い時間かけても労いの言葉ひとつなく、

些細なミスをいつまで小突き回すつもりですか。

いや、いいですよ。褒めてもらおうなんていうのは確かに甘い考えです。

しかしだね、目を向けるべきはそこじゃない。

ミスが起こったり、長時間かかってしまう環境が問題なのです。みんな一生懸命やってますよ。

また、こうであるべき的な理想像に人を押し込めるな!

いいじゃない、人間だもの。

人は違っていて当然。

ちょっと変わった人の存在を否定するような振るまいや言動は許しがたい。

そういう環境では良い人ほど辞めていき、厚顔無恥の図太い人が残っていく。

「先月に歓迎会したばかりの人の送別会が今月あります。」なんて話は聞き飽きました。

「とにかく耐えるしかない。」的な、忍耐強いことを美徳とするような慣習はどうなんでしょう。

それでも会社はまわるかもしれないけども。

あ、これ会社の話でした。

クラクラの話をしたいんです。

一部の人だけが居心地の良い場を作ってはいけないと思うのです。

リーダーには特権があるけども。その権力を振りかざすほどにメンバーは離れていくのでは?

1年以上同じクランに在籍しているメンバーは何人いますか?

まだ見ぬ新メンバーよりも、今いるクラメンに目を向けましょう。

クランに人がなかなか集まらなかった頃のことを忘れてはいけません。

参加してくれた人が神に思えた頃があったはず。感謝の心忘れるべからず。

回転が早いクランは活発なメンバーだけが集まるかもしれませんが。

それでいいじゃんという人もいるかもしれませんが。

そんなの楽しくないじゃんというのが私の意見。

多様性も認めましょう。

やべー奴ほど、魅力的だったりするんだもの。

そういう人達が魅力的な組織を作るんだもの。

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