クラン対戦に疲れてしまった方へ

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どうも!ジェンコ・オリーブ商会リーダーの「たけ」です。

当クランでは、週二回のクラン対戦を行なっております!

これまでも、これからも「対戦ガチクラン」であり続けたいと思っています。

でもね。

さすがに対戦ばかりしていると、

対戦に疲れてしまった」なんていう方も出てくるんじゃないかと思います。

グロチャでも、対戦に疲れた方向けのクラン勧誘とかよく見かけますしね。

チームプレイに疲れた」、「責任の重さに疲れた」など

いろんな理由あっての事かと思いますが、

そんな対戦疲れの方に、自分が言える事といえば、

Go to the mattresses!

ぐらいですかねー。

Go to the mattresses

あ、すいません。今回も映画からの引用です。

自分は対戦に疲れたとは思っていませんが、

ゴッドファーザーネタにいささか疲れたので、

今回は別の映画からの引用です。

映画「ユーガットメール」から。

字幕ないので、わかりにくいかと思いますけど。

メグ・ライアン(M): 「うちの商売がトラブルなの」
(中略)

トム・ハンクス(T): 「そうか…じゃぁ、僕がアドバイスできるのは

go to the mattressesってことくらいだな」

M: 「なにそれ?どーゆー意味?」

T: 「Godfatherに出てくるんだよ、「戦うしかない」ってことさ」

※Go to the mattressesの語源:マフィアが銃撃戦を始めるとき自宅から離れた所にマットレスを持って行って、そこで寝泊まりをしたことから生まれた表現。スラングです。

また、この映画の中では

人生に必要なことは全部ゴッドファーザーに書いてる

という台詞もありました。

とうわけで、ゴッドファーザー、素晴らしい映画です。

mattresses

He’s thinkin’a going to the mattresses already.

ゴッドファーザーpartIより

えーと、結局何が言いたいかと言いますと、

クラン対戦に疲れた人は、「それでも戦って下さい」ってことです。

すごい雑ですね。

それでも「戦うしかない!」って根拠も示してないんでね。

ここからは参考程度になればと思い、

クラン対戦が楽しい4つの理由についてご紹介します。

クラン対戦の楽しさを忘れてしまった方、必見。

対戦の緊張感の中にこそ成長がある

当クランでは、クラン対戦は毎回が真剣勝負!

「負けてもいい」なんて思いでは挑みません。

攻める場所が決まっても、

頭の中で何度もシミュレーションを行い、震える手でユニットを出す…

成功することもあれば、どえらい失敗もあります。

精神的に楽ではありませんが、1回の攻撃にかける気持ちが強い程、

成功の喜び、失敗の苦しみは大きく、

それが次の戦いに活きるのです。

つまり、対戦での試行錯誤がクラクラ上達への近道なのです。

マルチのトロ上げの緊張感とはまた違うはずです。

国を背負って戦っている

毎日、数多くのクランが国際マッチを行っているわけで、

別に国を代表している訳ではないんですが。

自分たちのクラン戦一つが、

「日本のクランは強い・弱い」みたいなイメージに繋がる可能性はあるでしょう。

国を背負っている」そういう勝手な思い込みもありじゃないですかね。

やる気が出ます。自分は。

クラン対戦に勝つ事が一番嬉しい

クラン対戦の勝利は、決して一人だけのものではありません。

メンバーの多くが自分の仕事を全うしてこそ

勝利が得られるのです。

連敗続きからの勝利」、「不利な状況からの勝利」、

接戦の末の勝利」、「圧倒的勝利」。

全員が一体となって戦って掴みとる勝利は格別なのです。

負けても楽しい

負けない気持ちで全力を尽くしても

負ける時は負けるのです

ものすごく悔しいですけどね。

負けがあるから、次の勝利を貪欲に求めることができます。

クラメン同士コミュニケーションを取り合い、全力を尽くせば

クランとしての絆は確実に強まるはずです。

まとめ

対戦疲れの方、如何だったでしょうか。

期待していた答えにはならなかったかもしれません。

でも、もし「対戦の楽しみ方を忘れてしまった」という方がいたとすれば、

それは非常に勿体ないと思います。

そんな方は、当クランで

「全力クラン対戦」やってみませんか??

ジェンコ・オリーブ商会では、本気で対戦したい方の

ご参加お待ちしています。

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